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zoom RSS ギンムクドリとカラムクドリ

<<   作成日時 : 2017/04/19 17:00   >>

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与那国島で。ギンムクドリが水浴びから飛び上がって
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グショグショに濡れたままで
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次々に川から上がってきて
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胸の周りが赤いのは実った桑の実を食べているためのよう
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近くの電線にはギンムクだけでなくコムクドリもカラムクドリも
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カラムクドリが集合して
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木に降りてきても姿を探すのに一苦労
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普通のムクドリは少数派のようです。


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コメント(8件)

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タダムクしか見られないこちらと違って豪華なものですね。少しはこちらに回ってほしいものです。
kamiyan
2017/04/19 18:21
今季はタダムクすら見えません。居てもほんの少々。これでは他のムクドリを探す気にもなりません。一番見たいのはカラムク、ぜひこっちにも来てほしいです。
あっ!熊
2017/04/19 18:48
kamiyanさん
タダムクは数が少なくてギンムクが一番多かったようです。

あっ!熊さん
カラムクはこの目が特徴ですね。見つめられると怖いくらいです。
マイ野鳥図鑑
2017/04/19 21:15
これは贅沢ですね〜〜。
我が方では、せいぜい今の時期のコムクだけですよ。
fujio
2017/04/19 23:13
この手のムクドリなら、大歓迎なのですが、なかなか見られませんからねぇ!?
POPO
2017/04/20 06:25
fujioさん
いるとは聞いていたんですがこんなに簡単に出会えるとはびっくりでした。

POPOさん
当方でもこの種類のムクドリは滅多に出会うことはありません。出ればカメラマンが集まってしまいます。
マイ野鳥図鑑
2017/04/25 22:19
どうして本州には普通のムクドリばかりなのに、南の島には色んなムクドリがいるのでしょうかね〜?羨ましいです。
とりあえず鳥でも
2017/04/27 23:45
とりあえず鳥でも さん
不思議ですね。同じ仲間だと思っても生活領域が違うんですよね。
マイ野鳥図鑑
2017/04/28 06:57

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